モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

自動車に関連した情報・ネタなどをまとめます

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    1: 2017/09/23(土) 19:53:32.36 0
    ステンレスは傷みにくい 塗装が要らないなど美点が多いのに何故自動車業界では普及しないのだろう
    電車は今やほとんどステンレス製だろ



    【何故ステンレス製ボディの乗用車が出現しないのか?】の続きを読む

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    1: 2017/09/23(土) 18:19:46.57 ID:CAP_USER
    no title

    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm



    【【EV】スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

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    1: 2017/09/25(月) 01:03:44.276 ID:YDAa0waQ0
    no title

    こんな狭い駐車場にベンツにクラウンにハマー?



    【【画像】東京の高級車率凄すぎワロタwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/23(土) 08:58:39.38 ID:CAP_USER9
    三菱自動車が、主力の小型SUV(スポーツ用多目的車)「RVR」を電気自動車(EV)にして売り出すことがわかった。世界的に売れ筋のSUVにEVをそろえ、激化が見込まれるEV競争に挑む構えだ。2020~21年をめどに、軽自動車の新型EVを含め計2車種のEVを発売する。

     EV2車種は、岡山県倉敷市の水島製作所で生産する。昨春発覚した燃費不正問題で一時は生産が減り、地元経済への影響も懸念された。水島製作所は今後、日産三菱・ルノー連合のEV生産の拠点として位置づけられることになる。

     三菱自は09年、世界初の量産EV「アイ・ミーブ」を発売。日産自動車のEV「リーフ」とあわせ、国内のEV市場をほぼ独占してきたが、軽のアイ・ミーブだけで市場を広げるには限界があった。

     このため、RVRなど軽以外の車のEV化を一時検討したが、16年4月に燃費試験での不正問題が発覚。その後、日産傘下に入ったため、計画や構想はいったん白紙化されていた。

     今月に入り、三菱自と日産、仏ルノー3社の会長を兼ねるカルロス・ゴーン氏が、22年までにグループで計12車種のEVを出すと発表。三菱自としては、RVRのEVと、軽の新型EVの少なくとも2車種を投入することが決まった。

     軽の新型EVは、現在販売している軽の「eKシリーズ」を全面改良した新しい車種で導入する。「eKシリーズ」は日産では「デイズ」のブランドで売り出しており、新型EVも、日産ブランドでも売る方針だ。これに伴ってアイ・ミーブの生産は終了する。
     EVは現時点ではごくわずかし…

    残り:237文字/全文:881文字
    no title

    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q3QVRK9QULFA00G.html



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    1: 2017/09/20(水) 17:06:58.78 ID:CAP_USER
    no title

    独アウディ日本法人は20日、多目的スポーツ車(SUV)「Q5」を8年ぶりに全面改良して10月2日に販売を始めると発表した。アルミ素材の採用などで重量を60キログラム軽くしたほか、路面の状況に合わせて動力を配分する四輪駆動システムを搭載し、燃費を従来より11%高めた。インターネットと接続する機能も充実させた。2018年に3千台の販売を目指す。

    新たに取り入れた四輪駆動システムは、ハンドルの切り具合や加速度などをもとに車両が走行状況を判断。カーブなどで前後のタイヤに動力を適切に配分し、安定感を高める。起伏のない直線道路では自動で前輪駆動に切り替える。車体の軽量化と合わせ、燃費を1リットルあたり13.9キロメートルに向上させた。

     インターネットと接続するコネクテッドカー(つながる車)としての機能も取り入れた。スマートフォンのアプリから車両を施錠・解錠できるほか、駐車位置を確認できる。エアバッグが作動するような重大な事故時には自動でコールセンターとつながる。

     対向車などに合わせて照射範囲を調節するヘッドライトを新たに搭載した。前走車を自動で追従する機能も備えた。総排気量は1984ccで、価格は657万円。

     同日の記者発表会で斎藤徹社長は「競合はメルセデス・ベンツの『GLC』やポルシェの『マカン』だ」とし、「6割は他ブランドからの乗り換えを見込む」と話した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HSS_Q7A920C1000000/



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