モーターちゃんねる -自動車系まとめブログ-

自動車に関連した情報・ネタなどをまとめます

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    14140324698_o
    画像出典:http://autoc-one.jp/


    1: 2017/11/19(日) 17:51:38.29 ID:iuBQqUa6M
    室内灯も警告ランプも何も点かない
    キーロックのスイッチも反応しないンゴ…



    【車のバッテリー上がる→友達呼ぶ→友達がブースター逆に繋ぐ→終了←今ここ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    【車】トヨタ、レクサス新型「LS」 受注9500台 月間目標の16倍

    1: 2017/11/20(月) 18:31:05.04 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車は20日、全面改良した高級車ブランド「レクサス」の最上級セダン「LS」の受注が、10月19日の発売から1カ月で約9500台に上ったと発表した。月間販売目標(600台)の約16倍に当たり、好調な立ち上がりとしている。

     法人の購入が多く、企業が役員送迎に使うとみられる。個人の顧客は主に40~60代以上の男性で、レクサス所有者の乗り換え需要が中心に。

     LSにはハイブリッド車(HV)とガソリン車があり、受注の7割をHVが占めた。HVの事前受注を7月に始めたのに対し、12月18日から販売するガソリン車は10月に事前受注を始めたことが影響しているという。

    配信2017/11/20 17:30
    共同通信
    https://this.kiji.is/305259187624805473

    他ソース
    レクサス LS 新型、発売1か月で約9500台を受注---目標の15倍以上(2017年11月20日)
    https://response.jp/article/2017/11/20/302725.html

    no title

    no title



    【【レクサス】新型LSの受注件数wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    abstract-164329-400x270-MM-100


    1: 2017/11/19(日) 01:06:40.40 ID:JWjChCoz0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    福岡県警粕屋署は18日、前方の車をあおる運転をした後、車から降りた男性の顔を平手打ちしたとして、暴力行為法違反などの疑いで、同県宇美町ひばりが丘3の8の16、自称無職の遠山敏行容疑者(56)を逮捕した。

    逮捕容疑は18日午後1時50分ごろ、遠山容疑者の自宅近くの路上で、面識のない宇美町の自営業男性(32)に金属バットをちらつかせ「殺すぞ」と脅迫。
    男性の胸ぐらをつかみ、顔を1回平手打ちした疑い。「たたいていない」と否認している。

    署によると、遠山容疑者はドイツの乗用車を運転中、前を走る男性のワゴン車に対し、何度もクラクションを鳴らして追い掛けた。
    あおり運転を続けるなどしながら自宅近くまでワゴン車を誘導。
    トランクに積んであったバットを持ち出して脅したという。

    署は、走行中のトラブルが原因とみて経緯を調べている。

    http://www.sankei.com/west/news/171118/wst1711180062-n1.html



    【あおり運転→金属バット見せ脅迫→胸ぐらつかみビンタ ドイツ車に乗った男逮捕 福岡 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/11/20(月) 09:35:42.932 ID:yQvTJAqWFHAPPY
    no title

    no title

    no title



    【BMWかっこよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/11/20(月) 08:52:56.66 ID:CAP_USER
    ◆1.9秒で時速100kmに達する史上最速の新型EV「ロードスター」をテスラが発表、2020年に2000万円台で発売する計画

    電気自動車(EV)メーカーのテスラが、新型EVスポーツカー「ロードスター」を発表しました。
    小さめのボディに強力なモーターを3基搭載するこのモデルは最高速度が時速400kmを超え、わずか1.9秒で時速96kmに達するなど、地球で市販されてきた自動車の全てを凌駕する「史上最速の市販車」になる見込みです。
    no title


    新型「ロードスター」は、現地時間で2017年11月16日にカリフォルニアで開催された全電気トレーラー「Semi」発表イベントの最後にサプライズ発表されました。
    Semiが引っ張るトレーラーから降ろされたロードスターがステージを一周し、観衆が「まさか?まさか??」とザワザワしている中でマスク氏は「我々はテスラを『ロードスター(初代)』から始めました。新しいロードスターを作るなら、今のタイミングです」と突然のアナウンス。
    その瞬間、会場からは「YEAH!!!!」と大歓声があがります。
    no title


    新型ロードスターは、停止状態から時速60マイル(約96km/h)までの加速がたった1.9秒という強烈な加速性能を備えているとのこと。
    同社最速だった「モデルS P100D」の0-100km/h加速「2.7秒」を1秒近く縮めるもので、これまで史上最速といわれてきたポルシェ918スパイダー(2015年)の2.2秒を上回るものとなっています。
    no title


    初代ロードスターはロータス・エリーゼを一部流用した2人乗りスポーツカーでしたが、新型は2人用の後部座席を備える「2+2レイアウト」となるとのこと。
    これによって使い勝手が向上すると同時に、2人乗り自動車だと税額が跳ね上がるアメリカの税制を回避することが可能です。
    no title


    低い位置に据え付けられた左右のシートと、メーター類がほとんどなくてスッキリとしたインテリア。
    no title


    ハンドルの形状などはコンセプトの域を出ない状態。
    テスラらしく、センターコンソール上の大きなディスプレイがレイアウトされるほか、ハンドルの少し向こう側にはスピードメーターとおぼしきディスプレイが置かれているようにも見えます。
    no title


    初代ロードスターと同じく、新型もルーフ部分が取り外し可能な「タルガトップ」スタイルを採用しています。
    no title


    テスラのスペック表によると、新型ロードスターは停止状態から時速100マイル(約160km/h)までの加速は4.2秒、1/4マイル加速いわゆる「ゼロヨン」は8.8秒と、こちらも超ド級の動力性能を誇ります。
    車体にはモーターが3基搭載され、4つのタイヤを駆動。
    最高時速は時速250マイル(時速約400km)を超えるとのこと。
    1回の充電での走行可能距離は620マイル(約998km)となっていますが、搭載されるバッテリー容量は明らかにされていません。
    no title


    テスラ公式サイトでは、新型ロードスターの価格は「Base Price」で20万ドル(約2240万円)で、予約には5万ドル(約600万円)がかかります。
    また、上位モデルとみられる「Founders Series」と呼ばれるモデルは25万ドル(約2800万円)となり、1000台限定の予約枠を押さえるには全額をあらかじめ支払う必要があります。
    メディアの中にはこれについて「テスラのクラウドファンディングだ」と表現するものも。
    no title


    テスラでは新型ロードスターの生産を2020年に開始すると発表。
    発表から3年足らずではたしてハイスペックな新型車両を開発して生産こぎ着けられるのか、さらに2019年にはEVトラック「Semi」の生産も始まるというタイトなスケジュールの中で、はたして計画どおりに事が進むのかはおのずと注目が集まることになりそうです。

    動画:https://youtu.be/tw4jkyfY4HE



    GIGAZINE 2017年11月19日 10時07分00秒
    https://gigazine.net/news/20171119-tesla-roadster/



    【1.9秒で時速100キロに達する史上最速の新型EV「ロードスター」をテスラが発表、2020年に2000万円で発売する計画 】の続きを読む

    このページのトップヘ