モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

自動車に関連した情報・ネタなどをまとめます

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    170110_recommend_lineup2


    1: 2017/09/17(日) 01:03:50.539 ID:zYaeoa1oa
    アルファード
    セルシオ
    アリスト

    な?



    【トヨタのDQN車は最後の母音が「お」であることが判明www】の続きを読む

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    201506090304


    1: 2017/09/19(火) 10:22:15.12 ID:XM3Y+25F0
    和 泉


    【ワイ「なんや前の車クッソマナー悪いな…どこや」】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 07:58:11.71 ID:CAP_USER9
    走行中に前輪タイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」の説明をする渋谷浩さん=19日午後、奈良市
    no title


    トヨタ自動車の研究員が製作した走行中にドライバーがタイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」が、奈良市で開かれた車の走行安全技術に関する国際学会で19日、公開された。

    研究員はトヨタ自動車未来研究部の渋谷浩さん(60)で、2011年に完成させた。渋谷さんによると、国内での公開は初めてという。

    ハンドル部分に設置された12個のボタンを操作することで、前輪タイヤを5センチほど前後左右に動かすことができる。渋谷さんによると、高速走行ではタイヤの前輪と後輪の距離を長くすれば直進での安定性能が増し、カーブでは外側にタイヤを出すと旋回性能が向上する。

    渋谷さんは「タイヤをこれだけ大きく動かせる『ロボットカー』はこれまでなかった。(一般のドライバーに)安心感を与える車ができたら良いという思いからつくった」と話した。

    ロボットカーは実験を目的とした車両で、トヨタ広報によると、今回公開された技術を実用化する計画は今のところないという。

    配信2017.9.19 21:40更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190074-n1.html



    【【車】走行中にドライバーが、タイヤの位置を変えられる車 トヨタ研究員が奈良で公開 国内初】の続きを読む

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    photo0000-1656


    1: 2017/07/16(日) 09:50:59.28 0
    なんか意味あんの?
    スムーズに減速してさっさと並ぼうよ



    【赤信号で停まる時やたらジワジワゆっくり進んでいく車なんなの?】の続きを読む

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    【車】トヨタ、新ブランド「GR」 プリウスをスポーツ仕様に 中高年、スポーツカーの人気再び

    1: 2017/09/19(火) 14:12:05.29 ID:CAP_USER9
    「プリウスPHV GR SPORT」
    no title


     トヨタ自動車は19日、スポーツカーの新ブランド「GR(ジーアール)」を発表した。プリウスPHVやヴィッツなどをスポーツ仕様に改造して売り出した。クルマ離れが進み、カーシェアも普及するなか、消費者の所有欲をくすぐり国内販売をテコ入れする。

     第1弾で19日に発売したのはハリアー、マークX、ヴォクシー、ノアを含む合計6車種。価格は最も安いヴィッツで税込み208万7640円から。もとのクルマに比べ、足回りなどを強化した。

     「GR」は世界ラリー選手権などに参戦しているトヨタのモータースポーツチーム「GAZOO Racing(ガズーレーシング)」の略。レースで培った技術を新ブランドに反映させる。

     トヨタはスポーツ向けの改造車ブランド、G Sports(通称G’s〈ジーズ〉)を2010年に設けており、これを発展的に解消する。

     トヨタの友山茂樹専務役員は「ガズーの根底は『トヨタの壁』を壊すチャレンジ精神だ。低価格で高性能なスポーツカーを提供したい」と話した。

    ■三菱総合研究所の杉浦孝明主席研究員の話

     2000年代はミニバンなどファミリータイプの車に人気が集まった。景気の停滞を背景に、1台で通勤にもレジャーにも使える実用性の高さが重視されたのだろう。メーカーもそうした車の開発に資源を集中させ、スポーツカーの新モデルを国内でほとんど発売しなかった。

     しかし、2011年末ごろから各社が新モデルを相次いで発売し、スポーツカーの人気に再び火がつき始めている。独身の若者にも人気があるが、1980年代のブームと違うのは、中高年の購入が多いことだ。

     団塊の世代が、退職したり育ててきた子どもが独り立ちしたりして、自分の趣味にお金と時間を再び使えるようになっている。

     カーシェアの普及などで進むとされる車のコモディティー(汎用〈はんよう〉品)化は、2000年代からすでに進んでいた。どの車にも同じ機能が備わり、車の面白みがなくなっている。メーカーはデザインなど感性に訴える車づくりで違いを出す必要を迫られている。

    ベースになった「プリウスPHV」
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    トヨタのスポーツカーとモータースポーツへの関わり
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    配信2017年9月19日13時23分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9H7RPYK9HOIPE03N.html



    【【画像】トヨタ、新ブランド「GR(ジーアール)」を発表wwwwwww】の続きを読む

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