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    カテゴリ: スバル

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    1: 2017/11/04(土)01:03:18 ID:OEj
    自ら評価を下げていくスタイル


    【日産、スバル、三菱とかいう二流自動車メーカー三銃士】の続きを読む

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    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9
    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE



    【【無資格検査】スバル、無資格検査でのリコール約40万台に拡大へ 車両選別せず 】の続きを読む

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    reuters20170619180309-thumb-720xauto
    画像出典:http://www.newsweekjapan.jp/


    1: 2017/11/07(火) 21:31:37.11 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     快走を続けてきたSUBARU(スバル)の業績が「内憂外患」に見舞われている。
    6日、2018年3月期の連結純利益が、前期比27%減の2070億円になりそうだと発表した。
    従来予想(19%減の2285億円)よりも悪化する。10月下旬に公表した国内工場での無資格検査の問題の費用が膨らむ。
    主力の米国での新車販売の減速も響く。強みとしてきたブランド力が揺らいでいる。

     売上高は2%増の3兆3800億円、営業利益は7%減の3800億円に下方修正した。従来予想をそれぞれ400億円、300億円下回る。
    午後1時の発表後、スバル株は一時、前週末比4%安まで売られた。

     下方修正の要因は主に2つ。まずは無資格検査の問題の影響だ。
    スバルは無資格検査に伴い、約25万台の車両でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に近く届け出る予定。
    初は50億円強の関連費用を見込んでいたが「お客に十分対応したい」(吉永泰之社長)として、2倍の100億円に積み増した。

     稼ぎ頭の米国の新車販売の減速も痛手だ。通期の米国販売台数は横ばいの66万8000台とし、前回計画から約2万台引き下げた。
    好採算の多目的スポーツ車(SUV)がモデル末期に入り、販売が鈍化する。販売競争の激化による販売奨励金の増加も重荷だ。

     米国では新たな課題も見えてきた。スバルの販売網は10月末で631店。店舗をあまり増やさず、ブランド力をテコに店舗当たりの販売台数を伸ばす戦略だ。
    17年は店舗当たりの販売台数が初めて1000台を超える見通しだが、現状の戦略では「限界が近づいている」(外資系証券アナリスト)との指摘もある。

     吉永社長は近年の急成長について、「実力が追い付いていない」と懸念も口にしていた。無資格検査と米国減速という2つの課題に直面し、どうブランドを建て直すかが問われている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23168400W7A101C1TJ2000/



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    488x-1
    画像出典:https://www.bloomberg.co.jp/


    1: 2017/11/07(火) 22:40:37.40 0
    国産メーカーで規定通り作っていれば完成した時点で試験する必要もない位完璧だろ


    【自動車の完成試験ってそんなに重要なのか??? 】の続きを読む

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    【経済】スバル世界販売、3.8%増の53万台と過去最高 2017年度上半期

    1: 2017/11/07(火) 07:04:32.87 ID:CAP_USER9
    SUBARU(スバル)は11月6日、2017年度上半期(4~9月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は過去最高の53万1300台。前年同期比は3.8%増だった。

    市場別実績では、主力の米国が33万3200台。前年同期比は1.9%増だった。米国では、新型『クロストレック』(日本名:『XV』)、新型『インプレッサ』を中心に、販売を伸ばす。

    日本国内は8万2300台。前年同期に対して、21%増と大幅なプラス。その内訳は、登録車が28.1%増の6万7300台。新型XVをはじめ、『レヴォーグ』や『WRX』が牽引役を果たす。軽自動車は、3.2%減の1万5100台と、前年実績を下回った。

    一方、中国は1万3800台にとどまり、前年同期比は36.7%減と減少傾向にある。スバルによると、他社の新型車導入や値引き攻勢により競争が激化し、厳しい販売状況が続いているという。欧州も1万7800台にとどまり、前年同期比は3.3%減と落ち込む。

    スバルの2016年度の世界新車販売台数は、106万4500台。前年比は11.1%増だった。 

    https://s.response.jp/article/2017/11/06/302152.html
    スバル・クロストレック(XV)
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    インプレッサ
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