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    タグ:シルビア

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    1: 2017/09/25(月) 19:10:54.96 ID:mWCyUdBQ0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。
    惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

    そんなシルビアが、生産終了から15年の時を経て、2018年にシルビアとして復活、発売される可能性があるという。そのお披露目の舞台が、東京モーターショーというわけだ。
    今回独自に入手した情報をもとに、レスポンスの兄弟サイトSpyder7では、シルビア次期型の予想CGを作成した。

    スポーティ&スペシャリティをコンセプトに、直線と曲面を融合させたデザインを特徴とし、日産Vモーショングリルを大型化、スカート部にはカーボンを使用している想定とした。
    コンセプトカーらしく屋根は大胆な全面グラスルーフとし、フェンダーやフロント吸気口もワイドに迫力感を出した。ヘッドライトは、「S15型」最終モデルからインスピレーションを得た薄くシャープなデザインとしている。

    「S16型」(仮)となる次期型パワーユニットは、日産の高級車ブランド「インフィニティ」が2016年のパリモーターショーで公開した、世界初の次世代量産型可変圧縮比エンジン「VC-T」が有力だ。
    2018年から量産車へ搭載していくとされ、インフィニティのクロスオーバーSUV『QX50』新型へ採用されると見られている。

    2リットル直列4気筒ガソリンターボであるこの新エンジンは、大パワー&高トルクとともに低燃費も実現。
    環境にも特化した高性能エンジンだ。まさに次世代のシルビアにうってつけのエンジンといえるだろう。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13660148/
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    S15シルビア
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    【【日産】シルビア 復活!!S16爆誕へ】の続きを読む

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    3: 2017/09/25(月) 14:16:35.90 0
    日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載、10月公開か
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    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。(レスポンス)
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6255227



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    1: 2017/08/11(金) 22:06:23.16 ID:mBnQ/+1G0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
    5代目日産「シルビア」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか

    1990年前後、デートカーの代名詞だった5代目「シルビア(S13)」。
    あのころ彼女たちはこのクルマをどのように見ていたのでしょうか。女子ウケが抜群に良かったその理由とは。

    「デートカー」の代名詞

     1980年代後半から90年代に青春時代を送った若者にとって、クルマは恋愛の必須アイテムでした。
    「オレ、クルマ出すよ」とか、「送っていこうか?」などといった言葉が、現在では信じられないくらい威力を持っていたものです。
    週末のドライブデートを夢見て、コツコツとローンを払いながら手に入れる若者の憧れのクルマ、
    いわゆる「デートカー」の代表モデルのひとつが、日産「シルビア(S13)」でしょう。

     5代目「シルビア(S13)」は、プロジェクター・ライトを採用するすっきりしたフロントフェイスと流麗なラインを誇る、
    おしゃれな2ドア・クーペ(日産では「スペシャリティカー』と表現)へとフルモデルチェンジして、1988(昭和63)年に登場しました。

     リトラクタブル・ライトを備える4代目「シルビア(S12)」からガラリと変わったデザイン性の高さは、
    同年の「グッドデザイン大賞」や「1988~1989年日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞という実績でも証明されています。
    また、低めの車高と暑苦しくない外見で、女子たちにも高い評価を受けたものです。

    「一応、『K's』だし」

     カラーリングも秀逸でした。ある程度品が良く、でも渋くなりすぎない絶妙なラインナップで、
    特にイメージカラーのライトグリーンやライトブルーとブラックの2トーンは印象に残っています。
    女子としては、原色ボディカラーには合わせる洋服が難しいため、
    「シルビア」でのデートならファッションの幅が広がるという嬉しい面がありました。

    https://trafficnews.jp/post/78278
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    続く



    【20代女子の○○車に対するイメージwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 09:46:10.98 ID:IVDUwruW0



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    1: 2017/06/23(金) 09:00:37.84 ID:Duq+edn70 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    法人ニーズはもちろん、昔からの日産ファンに支持されているフラッグシップサルーンのシーマがマイナーチェンジを受けました。

    日産自動車は、高級セダン『シーマ』をマイナーチェンジし、6月15日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、エマージェンシーブレーキや前方衝突予測警報(FCW)、後側方衝突防止支援システム(BSI)/後側方車両検知警報(BSW)、アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)、後退時衝突防止支援システム(BUI)を全グレードで標準装備。全方位の運転支援システムによる、より高い安全性を実現した。

    価格は794万6640円から902万6640円。

    https://response.jp/article/2017/06/15/296169.html
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