モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

自動車に関連した情報・ネタなどをまとめます

    タグ:ターボ

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    1: 2017/07/02(日) 09:27:10.86 ID:CKxju8Qd0
    ちな28歳


    【新車でミニクーパー買ったんやけどどんな印象?】の続きを読む

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    1: 2017/06/04(日) 14:28:07.24 ID:ORK7SFpU
    出力的にターボ必須だろうな
    ディーゼルエンジンにしたら軽油で動く軽自動車が出来る
    燃料代も税金も爆安でランニングコスト激安じゃね?



    【ディーゼルエンジンの軽自動車作ってくれ】の続きを読む

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    1: 2017/06/11(日) 15:08:03.14 0
    ・軽と聞いた瞬間の相手の上から見下したような態度
    ・軽とかダサい
    ・男で軽に乗ってるなんてありえない

    維持費も安くて燃費もいいのに(-ω-)



    【なぜ軽自動車を馬鹿にする人が多いのでしょうか?維持費も安くて燃費もいいのに・・・】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 05:52:21.36 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    トヨタ自動車株式会社は、ハリアーをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて6月8日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、「ハリアーネスのさらなる進化」をテーマとした。
    動力性能では、滑らかで爽快な加速感を実現する2.0L直噴ターボエンジン「8AR-FTS」を新採用し、スポーティさを追求。
    ツインスクロールターボチャージャーと、可変角を拡大したDual VVT-i(吸気側VVT-iW)を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用することで、
    低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現している。
    さらに、トランスミッションには6 Super ECTを搭載するとともに、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを採用。
    素早い変速とスムーズな加速を実現した。

    フロント・リヤにパフォーマンスダンパーを搭載し、車両のロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた直進安定性や操縦安定性を確保。
    走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立させた。

    より進化した都会的なエクステリアでは、右左折の際に16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る、シーケンシャルターンランプをフロントに採用。
    先進性を強調するとともに、周囲からの被視認性を高め、安全性の確保に寄与している。
    また、ヘッドランプ点灯時にウィンカー操作やステアリング操作と連動して点灯するLEDコーナリングランプを設定。
    交差点への右左折進入などの際、歩行者や障害物に対する視認性の確保に貢献している。

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    続き・詳細はソース先で
    Autoblog 日本版 017年06月08日 17時30分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/08/toyota-harrier-2017/



    【【画像あり】トヨタ、新型「ハリアー」を発売 「Toyota Safety Sense P」とターボエンジンを搭載】の続きを読む

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    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9
    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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