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    タグ:テスラ

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    【悲報】テスラ「新型は空を飛ぶ」

    1: 2017/11/24(金) 12:48:38.54 ID:el6sqc2Pd
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    https://s.spyder7.com/article/2017/11/24/5707.html?utm_source=twitter&utm_medium=social

    米国のEVメーカー、テスラが11月16日、米国で発表した新型テスラ『ロードスター』。同車が将来、空飛ぶ車になるかもしれない。

    これは11月19日、テスラのイーロン・マスクCEOが、公式Twitterページで明らかにしたもの。同CEOは、「次世代のロードスター向け特別アップグレードパッケージでは、間違いなく短距離を飛ぶことが可能になるだろう」とツイートしている。

    新型ロードスターの動力性能は、0~96km/h加速が1.9秒、最高速が400km/h以上。世界最高峰の性能を備えており、ノーマル状態でも空を飛べそうな勢い。しかし、マスクCEOが考えている空飛ぶ車は、同CEOがトップを務める宇宙企業、「SpaceX」のロケット技術の導入にある。

    マスクCEOは、「確かに可能。あとは安全性の問題だけ。 ロケット技術を自動車に適用すると、革命的な可能性が広がる」と語っている。
    テスラ ロードスター 新型、空飛ぶ車に? マスクCEOが構想明かす



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    1: 2017/11/20(月) 08:52:56.66 ID:CAP_USER
    ◆1.9秒で時速100kmに達する史上最速の新型EV「ロードスター」をテスラが発表、2020年に2000万円台で発売する計画

    電気自動車(EV)メーカーのテスラが、新型EVスポーツカー「ロードスター」を発表しました。
    小さめのボディに強力なモーターを3基搭載するこのモデルは最高速度が時速400kmを超え、わずか1.9秒で時速96kmに達するなど、地球で市販されてきた自動車の全てを凌駕する「史上最速の市販車」になる見込みです。
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    新型「ロードスター」は、現地時間で2017年11月16日にカリフォルニアで開催された全電気トレーラー「Semi」発表イベントの最後にサプライズ発表されました。
    Semiが引っ張るトレーラーから降ろされたロードスターがステージを一周し、観衆が「まさか?まさか??」とザワザワしている中でマスク氏は「我々はテスラを『ロードスター(初代)』から始めました。新しいロードスターを作るなら、今のタイミングです」と突然のアナウンス。
    その瞬間、会場からは「YEAH!!!!」と大歓声があがります。
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    新型ロードスターは、停止状態から時速60マイル(約96km/h)までの加速がたった1.9秒という強烈な加速性能を備えているとのこと。
    同社最速だった「モデルS P100D」の0-100km/h加速「2.7秒」を1秒近く縮めるもので、これまで史上最速といわれてきたポルシェ918スパイダー(2015年)の2.2秒を上回るものとなっています。
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    初代ロードスターはロータス・エリーゼを一部流用した2人乗りスポーツカーでしたが、新型は2人用の後部座席を備える「2+2レイアウト」となるとのこと。
    これによって使い勝手が向上すると同時に、2人乗り自動車だと税額が跳ね上がるアメリカの税制を回避することが可能です。
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    低い位置に据え付けられた左右のシートと、メーター類がほとんどなくてスッキリとしたインテリア。
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    ハンドルの形状などはコンセプトの域を出ない状態。
    テスラらしく、センターコンソール上の大きなディスプレイがレイアウトされるほか、ハンドルの少し向こう側にはスピードメーターとおぼしきディスプレイが置かれているようにも見えます。
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    初代ロードスターと同じく、新型もルーフ部分が取り外し可能な「タルガトップ」スタイルを採用しています。
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    テスラのスペック表によると、新型ロードスターは停止状態から時速100マイル(約160km/h)までの加速は4.2秒、1/4マイル加速いわゆる「ゼロヨン」は8.8秒と、こちらも超ド級の動力性能を誇ります。
    車体にはモーターが3基搭載され、4つのタイヤを駆動。
    最高時速は時速250マイル(時速約400km)を超えるとのこと。
    1回の充電での走行可能距離は620マイル(約998km)となっていますが、搭載されるバッテリー容量は明らかにされていません。
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    テスラ公式サイトでは、新型ロードスターの価格は「Base Price」で20万ドル(約2240万円)で、予約には5万ドル(約600万円)がかかります。
    また、上位モデルとみられる「Founders Series」と呼ばれるモデルは25万ドル(約2800万円)となり、1000台限定の予約枠を押さえるには全額をあらかじめ支払う必要があります。
    メディアの中にはこれについて「テスラのクラウドファンディングだ」と表現するものも。
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    テスラでは新型ロードスターの生産を2020年に開始すると発表。
    発表から3年足らずではたしてハイスペックな新型車両を開発して生産こぎ着けられるのか、さらに2019年にはEVトラック「Semi」の生産も始まるというタイトなスケジュールの中で、はたして計画どおりに事が進むのかはおのずと注目が集まることになりそうです。

    動画:https://youtu.be/tw4jkyfY4HE



    GIGAZINE 2017年11月19日 10時07分00秒
    https://gigazine.net/news/20171119-tesla-roadster/



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    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9
    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※クリックで動画再生


    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
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    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117



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    【EV】モデル3の製造トラブルにあえぐテスラが過去最悪の四半期決算を発表

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    テスラ モデル3 (画像出典:https://www.tesla.com/


    1: 2017/11/02(木) 15:17:41.76 ID:CAP_USER
    3万5000ドル(約400万円)からという普及価格帯EV「Model 3(モデル3)」をリリースしたテスラですが、生産プロセスに大きな問題が発生しており、予約しているほとんどのユーザーに手渡せない状態が続いています。テスラを大きく躍進させるためのキープロダクトであるモデル3の製造問題によって、テスラは創立以来最悪の四半期決算を発表しました。

    テスラは2017年中に週あたり5000台のモデル3を製造するという長期目標を掲げていましたが、現実には製造プロセスに不具合を生じており、2017年第3四半期の生産台数は260台、販売台数は220台にとどまっています。テスラは「ボトルネックとなる問題の解決にめどがついた」と発表しましたが、モデル3の製造計画については「2018年第1四半期後半までに週あたり5000台」と修正しました。これは「約3カ月の遅延」を意味し、多くの予約客を抱えるテスラにとっては大きな機会損失ということになりそうです。

    このモデル3の製造問題を受けて、テスラの2017年第3四半期(Q3)の決算は、同社始まって以来の6億1900万ドル(約700億円)という巨額の赤字を計上。時間外取引で株価は5%以上下落しています。

    テスラは決算書内で、「モデル3のボトルネック解消は毎週のように大きな進展を続けているが、どんな新しい問題がいつ現れるかを正確に予測することは困難」と述べており、モデル3の生産がいつ軌道に乗るかは不透明な状況です。さらに、テスラはモデル3の生産を補強するために、既存モデルのモデルS・モデルXの製造を約10%減らすことを計画しています。また、発表が予定されていたEVセミトラックのスケジュールが延期される可能性も指摘されています。

    テスラの従業員の2%にあたる管理職を含む約700人が解雇されたことを受けて、テスラに対して不当解雇を訴えた労働訴訟も提起されており、製造工程のトラブルだけでなく労使トラブルも抱えています。モデル3の製造が滞ることで、ライバルのシボレー・ボルトや日産の新型リーフに販売機会を奪われることは明らかであり、テスラは正念場を迎えていると言えそうです。
    http://gigazine.net/news/20171102-tesla-q3-2017/



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    1: 2017/10/03(火) 17:32:19.18 ID:CAP_USER
    米テスラが2日公表した7~9月期の電気自動車(EV)の生産・出荷状況で、量産型の新車種「モデル3」の生産立ち上げが難航していることが明らかになった。生産は260台で、計画していた1500台の2割以下のペースだった。EV全体の出荷台数も前年同期比4.5%増の2万6150台にとどまった。同社は前年比3割増の成長を目指すが、雲行きが怪しくなっている。

     テスラは「生産停滞を解決する道は見えており、モデル3の生産や部品調達に深刻な問題はない」とのコメントを出した。だが、取引のある部品メーカーなど関係者によれば、蓄電池などの生産が軌道に乗っていないほか、部品や車体のコスト引き下げも想定通りにいかないなど問題が山積している。仮に量産が本格化しても、生産するほど赤字が拡大する状況が続く恐れがある。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21817340T01C17A0EAF000/



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