モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

自動車に関連した情報・ネタなどをまとめます

    タグ:ハイブリッド

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    201506202008


    1: 2017/08/24(木) 10:55:17.178 ID:WYV//XcM0
    しかしハイブリッド車はバッテリーが高いのとリチウムバッテリーの交換もあるだろうから10万キロくらいでトントンじゃないのか?
    それならガソリン車でよくね?
    マジで無駄だわハイブリッド車って



    【ハイブリッド車と普通のガソリン車は価格差が30万だとして8万キロくらい走るとようやくトントンらしいぞ!】の続きを読む

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    priusPhv02


    1: 2017/08/21(月) 08:41:53.82 ID:WGd8JVqq0
    なかなか決められンゴ


    【ワイ将、ガソリン車かハイブリッド車かどっち買えば良いか迷い過ぎて泣く】の続きを読む

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    201604281421


    1: 2017/07/24(月) 12:10:04.509 ID:XmFoWunG0
    他にもプリウスより安いハイブリッド車なんていくらでもあるのに


    【【車】何故プリウスは人気なのか? 】の続きを読む

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    201604281421


    1: 2017/07/22(土) 00:27:12.523 ID:lT9IY+AAd
    あくまで実用性な


    【実用性で言ったらプリウス以上の車ある?】の続きを読む

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    1: 2017/07/11(火) 14:51:47.39 ID:CAP_USER
    no title

    レクサスがフラッグシップセダン「LS」の新型モデルを日本で初披露した。2017年秋以降にフルモデルチェンジを実施する予定だ。現時点では、ガソリン仕様の「LS500」ハイブリッド仕様の「LS500h」の存在が明らかになっている。

     LSはレクサスの最上級セダンで、初代から3代目までは日本ではトヨタ「セルシオ」として販売され、4代目から日本でもLSとして販売されるようになった。5代目となる新型は11年ぶりの世代交代だけあって、あらゆる面を一新している。

     新型は2017年1月に米国ミシガン州デトロイト市で開催された「北米国際自動車ショー(通称デトロイトモーターショー)」で世界初公開されており、今回は秋の発売に先駆けて、右ハンドルの日本仕様と、搭載予定の先進予防安全技術についても発表された。

    no title

    新型LSのエクステリアは先代の高級セダンらしいスタイルから、4ドアクーペとも呼べる流麗なデザインになった。2017年3月に発売されたフラッグシップクーペ「LC」で採用された新開発の「GA-Lプラットフォーム」を新型LSにも採用しており、LS500、LS500hの標準ボディーサイズは全長5235×全幅1900×全高1450mm、ホイールベース3125mmで、前後席ともに車内はかなり広々としている。

    パワートレインは全車3.5LのV6エンジンを採用。LS500には新開発のツインターボエンジンに最新の10速ATを組み合わせ、最高出力421ps/5200~6000rpm、最大トルク600Nm/1600rpmを発揮する。ハイブリッド仕様のLS500hには、2017年3月に発売の「LC500h」と同じマルチステージハイブリッドを搭載し、システム最高出力は264kW(357ps)になる。このほか、3.5LのV6自然吸気エンジン仕様があるという。

    最大の注目はやはり安全装備だ。今回初めて搭載される予防安全パッケージ「Lexus Safety System +A」は日本、北米、欧州で導入予定で、2015年に導入が始まった現行型の予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」の機能をさらに高めたもの。特に注目すべきは、「プリクラッシュセーフティ(歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援)」「Lexus CoDrive」「ドライバー異常時停車支援システム」の新機能だろう。

    警告、ブレーキアシスト、自動ブレーキで衝突回避支援および被害の軽減につなげるのは従来型と同じだが、世界初の歩行者注意喚起とアクティブ操舵回避支援を装着した点が大きい。歩行者注意喚起機能は、前方の歩行者と衝突の可能性があると判断すると、ドライバーの目の前に表示される大型ヘッドアップディスプレイに、歩行者がいる方向を分かりやすくアニメーションで示し、注意を促すもの。アクティブ操舵回避支援機能は、自車線内の歩行者や、ガードレールのような連続した構造物と衝突する可能性が高いと判断した場合、警告とブレーキ制御に加え、ステアリングを自動操舵することで、衝突被害回避あるいは軽減を支援するもの。

    レーダークルーズコントロール(ACC)、レーントレーシングアシスト(車線内走行維持支援:LTA)、レーンチェンジアシスト(自動車線変更支援:LCA)の3機能を連携させることで、高速道路や自動車専用道路で、自動運転レベル2(加減速とハンドルの両方を自動化する)に相当する運転支援を実現。この新機能の総称が「Lexus CoDrive」だ。

    ACCは全車速対応。ACC作動時に車線内を維持するように自動操舵を支援するアクティブレーンキープ機能のLTAは、白線を認識して車線を維持する機能に加え、先行車の走行軌跡を利用した追従により、渋滞時などの車線が認識できない場合にも支援を継続できるようになったという。またナビゲーションの情報を基に、カーブへの進入速度が速いと判断すると、ディスプレイ表示で注意を喚起し、自動的に減速する。

    新たに加わったLCAは、ドライバーがウインカーを操作すると作動する車線変更支援機能で、周辺の道路状況を監視しながらステアリングを自動で操舵、加減速を行い、車線を変更し終わると機能がオフになる仕組み。レクサスでは、将来の自動運転につながる高度運転支援機能だという。

    なおLCAは当面、日本のみの対応となる。
    以下ソース
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/071000822/



    【【自動車】レクサス新LSは安全機能満載! 自動で衝突回避も 】の続きを読む

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