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    タグ:フルモデルチェンジ

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    1: 2017/10/04(水) 15:43:55.50 ID:CAP_USER9
    全面刷新し、2018年夏に発売を予定しているトヨタ 新型クラウン
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発

    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    トヨタ新型「クラウン(15代目)」を写真で見る【画像11枚】

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。
    .
    ■新型クラウンの主要諸元

    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。

    配信10/4(水) 13:30配信
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    他ソース
    【東京モーターショー2017】トヨタ、クラウン コンセプト を初公開へ…コネクテッド技術も進化
    https://response.jp/article/2017/10/04/300643.html

    「CROWN Concept」
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    1: 2017/10/04(水) 20:24:29.72 ID:8s4AQD0Y0
    全面刷新し、2018年夏に発売を予定しているトヨタ 新型クラウン
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発

    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    トヨタ新型「クラウン(15代目)」を写真で見る【画像11枚】

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。
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    ■新型クラウンの主要諸元

    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。

    配信10/4(水) 13:30配信
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    他ソース
    【東京モーターショー2017】トヨタ、クラウン コンセプト を初公開へ…コネクテッド技術も進化
    https://response.jp/article/2017/10/04/300643.html

    「CROWN Concept」
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    出典:http://jp.autoblog.com/


    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER
    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all



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    1: 2017/08/25(金) 16:20:13.12 ID:CAP_USER9
    ジムニー
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    世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    3代目にあたる現行モデルは1998年に発売。以来これまでフルモデルチェンジは行われておらず、これが20年振りの新型となる。

    強度や耐久性に特化した最新版のラダーフレームを採用する次期型。そのエクステリアデザインはキープコンセプトだが、よりスクエアなデザインを採用。グリルやバンパー、テールライト、リアクォーターウィンドウが刷新されており、全体的によりオフローダー色を濃くした印象だ。その姿はまさに「ベイビーGクラス」。

    コックピットは、中央に最新のインフォテインメントシステムディスプレイが装備されている他、メーターもオフロード色が強調されたデザインに変更されているとの情報が入っている。

    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されている。駆動方式はローレンジ付きAWD、またはFRを選択可能になるという。

    ワールドプレミアは、2017年東京モーターショーが有力。2018年の発売が期待出来そうだ。

    配信2017年8月25日(金) 14時00分
    response
    https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html



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    1: 2017/07/09(日)17:04:13 ID:H8E
    1(遊) トヨタ・ラクティス (初代 P100型、2代目 P120型)
    2(二) 日産・スカイライン (13代目 V37型)
    3(中) ホンダ・ジェイド (初代 DAA-FR4/DBA-FR5型)
    4(右) トヨタ・イスト (2代目 XP110型)
    5(左) ダイハツ・コペン (2代目 LA400K型)
    6(一) トヨタ・シエンタ (2代目 P17G型)
    7(三) フォルクスワーゲン・ゴルフ (6代目 5K型、7代目 5G型)
    8(捕) スズキ・スイフト (4代目 ZC13S / ZC53S / ZD53S / ZC83S / ZD83S型)
    9(指) 日産・マーチ (4代目 K13型)

    先発  トヨタ / ダイハツ・ルーミー / タンク / トール (初代 M900A / M910A型、M900S / M910S型)
    中継ぎ トヨタ・マークXジオ (初代 ANA / GGA10型)
    抑え  トヨタ・カローラルミオン (初代 NZE15N / ZRE15N型)



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