モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

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    タグ:ホンダ

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    1: 2017/11/06(月) 20:08:56.28 ID:Ddsi6tJcp
    ちな車検付き


    【20万円の車を買うか検討中 】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 21:18:09.69 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    10月の車名別新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:N-BOX(ホンダ)2万1234台(52.9%増)
    2位:ムーヴ(ダイハツ)1万3972台(11.8%増)
    3位:タント(ダイハツ)1万0660台(1.0%増)
    4位:アクア(トヨタ)1万0031台(19.6%減)
    5位:プリウス(トヨタ)1万0014台(28.7%減)
    6位:ワゴンR(スズキ)8801台(48.4%増)
    7位:ミラ(ダイハツ)7483台(46.0%増)
    8位:ヴォクシー(トヨタ)7417台(6.5%減)
    9位:ルーミー(トヨタ)7090台
    10位:フリード(ホンダ)7060台(22.9%減)

    http://response.jp/article/2017/11/07/302181.html
    http://response.jp/imgs/thumb_h2/1243349.jpg



    【新車販売 ホンダN-BOXが大差圧勝 日産消える・・・ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 16:08:38.85 ID:CAP_USER
    11月5日まで東京・有明の東京ビッグサイトで開かれている東京モーターショーでは、各社が電気自動車(EV)シフトを打ち出している。その一方で、ハイブリッド車(HV)や燃料電池車(FCV)などを含めた全方位体制を貫く姿勢を示したメーカーもある。トヨタ自動車とホンダだ。(「週刊ダイヤモンド」編集部 重石岳史)

    中略
    こうしたトヨタの出展車両から見える戦略は、決してEVに傾斜することはなく、HVやFCVなどにウイングを広げ、市場がどう振れても対応できる全方位体制を築き上げることだ。EVの領域はあくまで近距離コミューターなどで、HVとプラグインハイブリッド車(PHV)が乗用車、FCVは路線バスや宅配トラックに棲み分ける。その方針にブレがないことを、東京モーターショーで改めて示した形だ。

     こうした全方位戦略を貫く自動車メーカーは何もトヨタだけではない。

     ホンダも今回、EVコンセプトカー「Honda Urban EV Concept」を日本初披露し、このモデルをベースとしたEVの市販化を2019年に欧州で、2020年には日本で開始する方針を明らかにした。ホンダは2030年までに販売総数の3分の2を電動化することをすでに発表しており、EVの発売はその戦略の一貫だ。

    だが、ホンダもHVを90年代から市販化し、累計販売台数は200万台を超える。八郷隆弘社長が「電動化の中心はあくまでHVとPHV」と明言している通り、EVが収益の主力になるとは考えていない。事実、モーターショーでは「CR-V」や「ステップワゴン」などHVのラインナップ拡充のPRも怠っていない。

     トヨタとホンダに共通するのは、他社の追随を許さないHVの高い技術を持つがゆえに、その先行者利益を長く享受したい思惑だ。ゆえにEVへの本気度は相対的に低くなる。

     今、自動車産業は100年に一度の大変革の時代を迎える。欧州や中国は一気にEVへシフトし、HV技術で先行するトヨタやホンダの追撃にかかる。全方位戦略はその攻勢に耐えられるのか。勝負の趨勢はそう遠くない未来に見えてくる。
    http://diamond.jp/articles/-/147800



    【トヨタとホンダが「EVシフト」に乗らず全方位体制を貫く理由 】の続きを読む

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    pic_styling_01
    ホンダ N-BOX (出典:http://car-moby.jp/


    1: 2017/10/05(木) 21:39:16.92 ID:23zQYgR90 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    2017年9月の新車販売上位10車種は以下の通りである(カッコ内は前年同期比、※は軽自動車)。

    2017年9月 メーカー名 車種名 販売台数
    1位 ホンダ N-BOX 2万6983台(+32.2%)※
    2位 日産 ノート 1万5469台(+178.5%)
    3位 日産 デイズ 1万5153台(+38.5%)※
    4位 トヨタ プリウス 1万3275台(-33.8%)
    5位 トヨタ アクア 1万2896台(-16.8%)
    6位 ダイハツ ムーヴ 1万2771台(+11.0%)※
    7位 スズキ ワゴンR 1万1920台(+86.9%)※
    8位 ダイハツ タント 1万1636台(-3.3%)※
    9位 ホンダ フリード 1万808台(+211.8%)
    10位 スズキ スペーシア 9573台(+14.0%)※

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/100509443/?rt=nocnt



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    1: 2017/10/04(水) 17:00:00.81 ID:OEOM3O+w0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    大手自動車メーカーの「ホンダ」は、国内工場の稼働率が低迷するなか、埼玉県狭山市の狭山工場での生産を、同じ埼玉県にある寄居町の寄居工場に4年後の2021年度をめどに集約すると発表しました。

    これに伴って狭山工場は閉鎖するとしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167481000.html
    no title



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