モーターちゃんねる -自動車まとめブログ-

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    タグ:SUV

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    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9
    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    1: 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。

     「先進技術への取り組みと今ある技術の向上の2点を磨き上げる」。スズキの鈴木俊宏社長はプレゼンテーションで強調した。スズキのテーマは「ワクワクを、誰でも、どこへでも」。2020年に創立100周年を迎えるが、次の100年に向けた製品を披露した。

     最も注目を集めたのが、EVのコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)。四つの電動モーターや自動運転機能を搭載し、スズキらしい走りとデザインで関心を集めていた。近く売り出す「クロスビー」、広い室内のワゴン「スペーシア」、レトロなバイクも目を引いた。

     トヨタ自動車とEVなどで提携協議を進めているが、同社は「他社との差別化がスズキらしさで、小さい車やインドに強いのもその一例。独自性を磨きながら、トヨタとの提携や新時代への対応を進めたい」としている。

     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

     同ショーの会場は東京ビッグサイト(東京都江東区)で、25、26日に報道内覧会があり、28日から11月5日まで一般公開される。(長谷川智)

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
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    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
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    【ヤマハ発動機=ナイケン】前輪二輪の大型バイクで、2018年中に販売する予定。市販の前輪二輪バイクはこれまで、小型のスクーターだけだった。変化のある道を安定したスポーツ感覚で走ることができるという
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    1: 2017/10/07(土) 09:37:59.68 ID:e7VOOb2R0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    トヨタ自動車は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」で、新ジャンルのクロスオーバーコンセプト『Tjクルーザー』を世界初公開する。

    Tjクルーザーは、バンの積載性能とSUVの力強いデザインとを融合させた新ジャンルのクロスオーバーコンセプト。

    外観は、バンのようなユーティリティの高さを感じられるスクエアなキャビンに、SUVらしい大径タイヤによるしっかりとした足回りと、力強いフロントビューを融合。
    ボンネットとルーフ、フェンダーなどには、無造作に物を置いても傷や汚れがつきにくいケアフリー素材(強化塗装)を採用した。

    ボディサイズは、全長4300×全幅1775×全高1620mm。次世代のTNGAプラットフォームに2リットルクラスのエンジンとハイブリッドシステムを搭載し、駆動方式はFFおよび4WDを想定している。

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    1: 2017/09/23(土) 18:19:46.57 ID:CAP_USER
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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm



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    1: 2017/09/06(水) 21:37:16.89 ID:CAP_USER9
    8月の車名別販売台数で、トヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)「アクア」が1万870台と、2015年11月以来、1年9か月ぶりに首位に立った。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表した。

    アクアは、スポーツ用多目的車(SUV)モデルの投入などの効果が出た。2位はトヨタのHV「プリウス」で1万417台、3位はダイハツ工業の軽自動車「ムーヴ」で1万364台だった。上位10車種のうち6車種を軽が占めた。


    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170906-OYT1T50095.html



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